WALK-TRIPS ~ 歩き旅と写真

WALK-TRIPS ~歩き旅と写真~

目黒区 清水池公園 ~目黒区の住宅街に広がる水辺の憩いの場。釣りや遊具、豊かな緑を楽しめる清水池公園~

訪問日:2026-10-03
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目黒区 清水池公園 ~目黒区の住宅街に広がる水辺の憩いの場。釣りや遊具、豊かな緑を楽しめる清水池公園~
清水池公園|目黒区の住宅街に広がる水辺の風景と、釣りや遊具を楽しめる緑豊かな公園
東京都目黒区目黒本町にある「清水池公園(しみずいけこうえん)」は、大きな池を中心に、緑豊かな木々や子ども向けの遊具が広がる区立公園です。住宅街の中にありながら、開放感のある水辺の景色を楽しめることが特徴で、散歩や休憩、子どもとの外遊びなど、さまざまな目的で利用されています。
清水池公園の大きな魅力は、目黒区内で唯一、池で釣りを楽しめる公園であることです。主にヘラブナを対象とした釣り場が設けられており、無料で利用することができます。池の周囲には木々が茂り、水面には空や周辺の建物が映り込むなど、住宅地の中にある公園とは思えないほど、水辺の存在感が大きい場所です。
また、池から少し離れた場所には滑り台やブランコ、鉄棒などが設置された遊具広場があり、子どもたちが体を動かして遊ぶこともできます。園内には色鮮やかなトーテムポールや歴史を感じさせる小さな社もあり、歩く場所によって異なる風景に出会えることも魅力のひとつです。
都内の大規模な観光公園とは異なり、清水池公園は地域の暮らしに根ざした親しみやすい場所です。釣りを楽しむ人、子どもと遊ぶ家族、散歩の途中で立ち寄る人など、それぞれが自分のペースで過ごせる落ち着いた雰囲気があります。


●基本情報

[名称]清水池公園(しみずいけこうえん)
[所在地]東京都目黒区目黒本町2丁目12番10号
[主な施設]釣り池、滑り台、ブランコ、鉄棒、広場など
[最寄駅]
学芸大学駅(東急東横線):徒歩約10~15分
武蔵小山駅(東急目黒線):徒歩約15~20分
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大きな池が広がる清水池公園の風景
清水池公園を訪れた際に、まず目を引くのが園内の大きな池です。公園の面積は約5,798平方メートルで、その中でも池が占める割合が大きく、水辺を中心とした景観が広がっています。池の周囲には木々が植えられ、その向こうには住宅やマンションなどが並んでおり、都市の風景と自然が隣り合っていることを実感できます。
池の中には噴水設備があり、水面には周囲の木々や建物、空の様子が映り込みます。今回の写真では、厚い雲に覆われた空が池の水面に反射し、落ち着いた色合いの風景が広がっています。池を囲む木々の緑と、遠くに見える建物の白い外壁が対照的で、住宅街の中にある水辺ならではの景色が印象的です。
池の周囲を歩くと、見る方向によって景色が変わります。水面越しに建物が並ぶ様子を眺められる場所もあれば、大きな木々が背景となり、緑に囲まれた池の風景を楽しめる場所もあります。同じ池であっても、立つ位置によって印象が異なるため、園内をゆっくり歩きながら眺めてみるのもおすすめです。
水辺には柵が設けられた場所があり、釣りを楽しむ人のための空間と、公園を散策する人が利用する場所が区切られています。池の近くには休憩できる場所もあり、釣りをしなくても、水面を眺めながら落ち着いた時間を過ごすことができます。
晴れた日には明るい空や木々の緑が水面に映り、曇りの日には雲の濃淡が水辺の風景に変化を与えます。季節や天候によって異なる表情を楽しめることも、大きな池を持つ清水池公園ならではの魅力です。


目黒区内で唯一、無料でヘラブナ釣りが楽しめる公園
清水池公園の最も特徴的な施設が、無料で利用できる釣り池です。目黒区内の区立公園では唯一、池で釣りを楽しめる場所として整備されており、主にヘラブナを対象とした釣りが行われています。
ヘラブナ釣りは、浮きの動きを見ながら魚の反応を待つ、繊細な釣りとして知られています。魚が餌に触れたときのわずかな変化を見極める楽しさがあり、静かに水面と向き合いながら過ごすことができるのが特徴です。池の周囲には釣りをするための場所が設けられており、都市部にありながら気軽に釣りに親しめる環境が整っています。
清水池公園では、1952年(昭和27年)9月から釣り池としての利用が始まりました。もともと農業用のため池だった場所が、時代の変化とともに地域の人々が釣りを楽しむ場所へと姿を変えたことになります。
釣り場の利用料金は無料ですが、釣り道具の貸し出しは行われていないため、利用する場合は自分で道具を用意する必要があります。また、釣った魚は持ち帰ることができず、速やかに池へ戻す決まりになっています。使用できる釣り道具や仕掛けにも制限があり、魚を傷つけないことや、釣り場の環境を守ることが重視されています。
釣りを目的に訪れる人にとってはもちろん、釣りをしない人にとっても、池の周囲に釣り場がある風景は興味深いものです。一般的な児童公園とは異なり、静かに釣りを楽しむための場所があることで、公園全体に独特の落ち着いた雰囲気が生まれています。


釣りの利用時間と注意点
清水池公園の釣り場は、季節によって利用できる時間が異なります。4月から9月までは午前6時から午後6時まで、10月から3月までは午前7時から午後5時までとなっています。
原則として毎週月曜日は釣り場の休止日ですが、月曜日が休日の場合や、7月21日から8月31日までの月曜日には利用できる例外があります。また、毎年6月24日から7月7日までは池の浄化期間として釣りができません。
釣り場では、リールやかえし針など使用できない道具があり、釣った魚を持ち帰ることも禁止されています。餌の残りやゴミは持ち帰り、周囲の利用者に配慮しながら楽しむことが大切です。利用時間やルールは変更される可能性があるため、釣りを予定している場合は目黒区の公式案内を確認しておくと安心です。


農業用のため池から公園へ、清水池の歴史
現在は釣りや散策を楽しめる清水池ですが、もともとは地域の農業を支えるために利用されていた池でした。目黒区の歴史資料によると、清水池はかつて碑文谷村の人々が共同で利用していた農業用のため池で、水田に水を供給する大切な役割を担っていました。
現在の目黒本町周辺には住宅やマンション、道路が広がっていますが、かつては農地が多く、水の確保が暮らしに直結していた地域でもありました。清水池はそうした時代の名残を現在に伝える場所のひとつです。
清水池は古くから「池の上の池」とも呼ばれ、同じ目黒区内にある碑文谷公園の池とも歴史的なつながりがあります。現在ではそれぞれ独立した公園として親しまれていますが、かつての農業や水利用の歴史を考えるうえでは、どちらも興味深い場所です。
1932年(昭和7年)、目黒区が誕生した際には、池の周辺の土地が公園として保存されることを条件に東京市へ寄付されました。その後、1935年(昭和10年)に東京市の公園として開園し、1950年(昭和25年)には目黒区へ移管されました。現在の区立公園としての開園日は1950年10月1日とされています。
さらに1952年(昭和27年)には釣り池として整備され、地域の人々が釣りを楽しめる場所となりました。農業用のため池から公園へ、そして釣りを楽しめる水辺へと役割を変えながら、長い年月にわたって地域に残されてきたことがわかります。
現在の池を眺めているだけでは、かつて水田へ水を送っていた場所だったことを想像するのは難しいかもしれません。しかし、歴史を知ることで、何気なく見ていた池が地域の暮らしと深く結びついていたことに気づかされます。


滑り台やブランコなど、子どもが遊べる遊具広場
清水池公園には、池のほかにも子ども向けの遊具が設置されています。池から少し離れた場所には砂地の広場があり、滑り台やブランコ、鉄棒などで遊ぶことができます。
遊具の中でも目を引くのが、青色と茶色を基調とした複合遊具です。階段や滑り台などが組み合わされており、上り下りをしながら遊べる構造になっています。写真では、青い階段や筒状の滑り台、茶色の傾斜した遊具などが確認でき、ひとつの遊具で複数の遊び方ができるようになっています。
また、比較的小さな子どもが利用しやすそうな低い遊具もあり、園内には異なる形や大きさの遊具が配置されています。子どもの年齢や体格に合わせて、無理なく遊べるものを選ぶとよいでしょう。
ブランコや鉄棒も設置されているため、滑り台だけでなく、体を動かすさまざまな遊びを楽しめます。遊具の周囲には木々が多く、住宅街の中にありながら緑に囲まれた環境が広がっています。
遊具広場の地面は主に砂地となっており、周囲には舗装された通路や植栽も見られます。遊具のある場所と池の周囲では雰囲気が異なるため、子どもと遊ぶ時間と、水辺を眺めながら過ごす時間を組み合わせることもできます。
清水池公園は釣りのイメージが強い公園ですが、遊具が充実していることから、子どもとの日常的なお出かけ先としても利用しやすい場所です。


カラフルなトーテムポールが印象的な「こども広場」
遊具のあるエリアで特に目立つのが、色鮮やかなトーテムポールです。青、黄色、赤、緑などの色が組み合わされた柱には、さまざまな表情の顔や模様が描かれており、ほかの公園ではあまり見かけない個性的な景観をつくっています。
柱の上部には鳥のような顔があり、左右に翼を広げた形になっています。その翼の部分には「こども広場」の文字が見られ、子どもたちが遊ぶ場所を示す象徴的な存在になっています。
トーテムポールは園内に複数設置されており、木々の間に立つ姿や、遊具を背景にした姿など、見る位置によって印象が変わります。落ち着いた色合いの木々や砂地の広場の中で、鮮やかな色彩がひときわ目を引きます。
近年の公園では、シンプルなデザインの遊具や設備が増えていますが、こうした装飾には昔ながらの公園らしい親しみやすさがあります。細かな模様や表情を眺めてみると、ひとつひとつ異なるデザインになっていることにも気づきます。
清水池公園を写真で紹介する際には、大きな池とともに、このトーテムポールも公園の特徴を伝える重要な見どころになります。


大きな木々がつくる緑豊かな空間
清水池公園には、園内の各所に大きな木々が育っています。枝を広く伸ばした木や、太い幹を持つ木が点在しており、場所によっては頭上を覆うように葉が茂っています。
特に遊具広場の周辺では木々の存在感が大きく、青空が見える開けた場所と、木の葉が重なって日差しが遮られる場所が混在しています。園内を歩いていると、同じ公園の中でも明るさや景色が変わることがわかります。
大きな木の周囲には低い石積みや段差が設けられた場所もあり、樹木を中心とした空間が形成されています。木の下で休んだり、園内を散策したりと、遊具を利用しない人でも自然に触れながら過ごすことができます。
また、池の周囲にも木々が多く、対岸の緑が水面に映り込む風景を楽しめます。住宅地にある公園ではありますが、池と木々が組み合わさることで、周囲の建物とは異なる落ち着いた空間が生まれています。
春から夏にかけては緑が濃くなり、秋には葉の色づきや落ち葉などから季節の変化を感じられます。木の種類やその年の気候によって見頃は異なりますが、季節ごとに変わる自然の表情を楽しめることも魅力です。


園内に残る小さな社と石造りの鳥居
清水池公園の一角には、木々に囲まれた小さな社があります。釣り池や遊具広場とは異なる、歴史を感じさせる場所です。
社は木造で、屋根には瓦が葺かれ、正面にはしめ縄が掛けられています。周囲には青い柵が設置され、社の前には石畳が広がっています。建物の規模は大きくありませんが、周囲の木々と調和した落ち着いた佇まいが印象的です。
近くには石造りの鳥居もあり、園内を歩いていると、一般的な公園の設備とは異なる風景に出会えます。鳥居の周囲には大きな木が育ち、住宅街の中にあるとは思えないほど、緑に囲まれた一角となっています。
目黒区の歴史資料によると、かつて清水池の浮島には祠があり、その後、池の西側へ移されたとされています。現在の社がある場所は、池の歴史や地域の信仰と関わりを持つ場所として興味深い存在です。
また、社の近くには小さな橋もあり、橋の両側には欄干が設けられています。橋の周囲には植栽があり、池の近くに残る歴史的な景観を感じられます。
清水池公園は、単に釣りや遊具を楽しむだけの場所ではありません。こうした小さな社や鳥居にも目を向けることで、地域の歴史や、長く受け継がれてきた風景を知るきっかけになります。


時計や休憩スペースなど、身近な公園設備
園内には時計や腰掛け、休憩スペースなど、日常的に公園を利用する人にとって便利な設備も見られます。
遊具広場の近くには背の高い時計が設置されており、その周辺には藤棚のような骨組みを持つ休憩スペースがあります。木製の柱や梁が組み合わされた構造で、周囲には小さな遊具や腰掛けも配置されています。
公園で子どもを遊ばせる際には、保護者が休める場所があることも重要です。また、散歩の途中で少し立ち寄る場合にも、座って休める場所があると利用しやすくなります。
園内には砂地の場所だけでなく、舗装された通路やタイル張りの部分もあります。池の近くや遊具の周囲など、場所によって足元の状態が異なるため、歩きやすい靴で訪れると安心です。
また、池の周囲には柵が設けられていますが、水辺が近い公園であることから、小さな子どもを連れて訪れる場合は十分な注意が必要です。釣りを楽しむ人の邪魔にならないようにするなど、ほかの利用者への配慮も大切になります。


清水池公園へのアクセスと周辺の街並み
清水池公園の所在地は、東京都目黒区目黒本町2丁目12番10号です。周囲は住宅地となっており、マンションや住宅、生活道路などが広がっています。
鉄道を利用する場合は、東急東横線の学芸大学駅や、東急目黒線の武蔵小山駅から向かうことができます。学芸大学駅からは徒歩約10分が目安として案内されていますが、歩く速さや経路によって所要時間は変わります。
学芸大学駅の周辺には商店街や飲食店などが集まっており、駅から公園へ向かう途中には住宅地の落ち着いた街並みが広がります。駅周辺で食事をしたり、商店街を歩いたりする予定と組み合わせて、公園へ立ち寄るのもよいでしょう。
一方、武蔵小山駅方面から訪れる場合も、住宅街を歩きながら向かうことになります。初めて訪れる場合は、地図で公園の位置と経路を確認しておくと安心です。
清水池公園は、観光バスなどで訪れるような大規模な観光施設ではありません。しかし、目黒区の住宅街に残る水辺の公園として、地域の雰囲気を感じながら散策できる場所です。学芸大学駅周辺や目黒本町エリアを歩く際の立ち寄り先としても適しています。


碑文谷公園とあわせて知りたい、目黒区の池の歴史
清水池公園と歴史的なつながりがある場所として、同じ目黒区内にある碑文谷公園が挙げられます。
碑文谷公園にも池があり、かつての碑文谷村で農業用の水を確保するために利用されていた歴史があります。清水池と碑文谷公園の池は、それぞれ地域の農業を支えてきた水辺として知られています。
現在は住宅地が広がる目黒区ですが、かつては水田や畑があり、人々の暮らしと水の確保が深く結びついていました。清水池や碑文谷公園の池は、そのような時代の土地利用を現在に伝える貴重な存在です。
両方の公園は現在、それぞれ異なる特色を持っています。清水池公園ではヘラブナ釣りを楽しめる一方、碑文谷公園にも池を中心とした水辺の景観があります。目黒区の公園を巡る際には、こうした歴史的な共通点を意識してみると、街歩きがより興味深いものになります。
公園は単に休憩や遊びのための場所ではなく、その土地がどのように利用されてきたのかを知る手がかりにもなります。清水池公園は、身近な自然と地域の歴史の両方に触れられる場所といえるでしょう。


清水池公園の見どころとおすすめの過ごし方
清水池公園では、訪れる目的によってさまざまな楽しみ方ができます。
釣りが好きな人にとっては、無料でヘラブナ釣りを楽しめることが最大の魅力です。道具を持参し、利用時間やルールを守れば、都市部にありながら池で釣りをする時間を過ごせます。
子ども連れの場合は、滑り台やブランコ、鉄棒などがある遊具広場が中心になるでしょう。複合遊具や色鮮やかなトーテムポールがあり、一般的な住宅街の公園とは少し異なる景観も楽しめます。
散歩を目的に訪れる場合は、池の周囲を歩きながら水面に映る景色を眺めたり、大きな木々のある場所で休んだりする過ごし方がおすすめです。園内はそれほど広大ではありませんが、池や遊具広場、社などがあり、歩く場所によって雰囲気が変わります。
写真を撮る場合は、池の水面に映る建物や木々、鮮やかなトーテムポール、緑に囲まれた社などが被写体になります。特に池は見る方向によって背景が変わるため、同じ場所でも異なる構図を楽しめます。
また、歴史に興味がある人は、かつて農業用のため池だったことや、公園として整備されるまでの経緯を知ってから訪れると、風景の見方が変わるかもしれません。
清水池公園は、特定の目的がなくても立ち寄りやすい公園です。池を眺めたり、木々の間を歩いたり、ベンチで休んだりと、気負わずに過ごせるところに魅力があります。

※釣り場の休止日や利用ルールについては、訪問前に目黒区公式サイトをご確認ください。


水辺の風景と地域の歴史を楽しめる清水池公園
清水池公園は、目黒区の住宅街に広がる大きな池を中心に、釣りや散策、子どもの外遊びを楽しめる緑豊かな公園です。目黒区内で唯一、無料でヘラブナ釣りを楽しめる池があることは、この公園ならではの大きな特徴です。
一方で、釣りをしない人にも楽しめる場所が多くあります。滑り台やブランコなどの遊具、鮮やかなトーテムポール、大きな木々に囲まれた広場、歴史を感じさせる社や鳥居など、園内にはさまざまな見どころが点在しています。
また、現在は公園として親しまれている池が、かつては地域の農業を支えるため池だったという歴史も興味深いところです。住宅やマンションが並ぶ現在の街並みの中に、昔からの水辺が残されていることには、この地域ならではの価値があります。
清水池公園は、特別なイベントや大規模な施設がある場所ではありません。しかし、池の水面に映る空や木々、子どもたちが遊ぶ広場、静かに佇む社など、日常の中にある穏やかな風景を楽しめます。
目黒区周辺を散策する際には、地域の暮らしと歴史が感じられる清水池公園へ立ち寄り、水辺と緑に囲まれた時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。
※写真はすべてWALK-TRIPS事務局が現地で撮った写真です
目黒区 清水池公園 ~目黒区の住宅街に広がる水辺の憩いの場。釣りや遊具、豊かな緑を楽しめる清水池公園~
目黒区 清水池公園 ~目黒区の住宅街に広がる水辺の憩いの場。釣りや遊具、豊かな緑を楽しめる清水池公園~
目黒区 清水池公園 ~目黒区の住宅街に広がる水辺の憩いの場。釣りや遊具、豊かな緑を楽しめる清水池公園~
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